親父の隠れ家

親父の隠れ家

三十路を迎える親父が隠れて記事を書き始めました。

【Google Chromeの見た目(デザイン)を変更してみた】

Google Chromeの設定をポチポチ触っているとデザインが変更出来るっぽいことに気付きまして、早速変えてみました。
 
やり方をまとめますので興味のある方はどうぞ。
(慣れれば1分もかからないです)

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Google Chromeの設定を開く

Google Chromeを起動し右上にある「設定」を開きます。「設定」を選択します。
 
 

「テーマ」を取得する

設定を開くとデザインの一覧の中に「テーマ」という項目があります。

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こちらを選択するとテーマを選択することが出来ます。無料で良い感じのデザインが沢山あります。
 
好みのデザインを選択すると画面が詳細ページに切り替わります。今回僕は地球というか宇宙みたいなやつを選んでみました。

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CHROMEに追加」を押下して完了

詳細ページに移ると右上に「CHROMEに追加」というボタンがあるのでこちらを押下すると数秒で切り替わります

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これにてデザイン変更は完了です。
 
 

違うデザインに変えたい場合(おまけ)

やり方自体は変わらないのですが、設定からテーマを押下した際に遷移先の画面が一覧からではなく、現在設定しているテーマの詳細ページが開かれます。
 
一覧を見たいのに…という方は画面上にある「テーマ」を押下するとデザイン一覧へ移れます。僕が「どっから一覧に行くのよ!?」となったので書いておきます。
 
 

おわりに

WEBサイトを開きながら作業することが多いので僕はタブのデザイン(色)が変わるやつが気に入っています。
 
冒頭でも紹介した通り1分もかからず手軽に変えられるので気分に合わせて変えてみるのも良いかもしれませんね。
 

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以下のサイトに記事をまとめていこうかと思います。

雑記 - WEB LAB FREE

PC版LINEをインストール/設定をしました

先日酔っ払って大はしゃぎした挙句にスマホを紛失して僕です。

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夜中まで友人たちと楽しく遊び皆でタクシーで友人宅に向かっている最中に紛失に気付いたのですがスマホよりも遊びを優先。大馬鹿野郎です。
 
友人宅で目が覚め、普段なら図々しく二度寝を敢行するのですがスマホを無くした事実がジワジワと込み上げてきて目が覚めました。
 
紛失に気付いた時は何も考えていなかったのですが、元奥さんと連絡が取れなくなったらマズいし可愛い娘の写真が無くなるのはキツイ。
 
慌てて持ち歩いているPCにLINEをインストールをしようと試みたものの、同期を図るのにスマホ側に入力しなければならない認証コード(Googleアカウントに別端末からログインしようとすると飛んでくるようなやつ)が出現しログイン不可。
 
こんなことなら前から設定しておけば良かったとめちゃくちゃ後悔したので設定しました(スマホは無事発見しました)。
 

PC版LINEをインストール手順

 

line.me

まずは公式サイトにアクセスしてダウンロードを実施。

 

表示されている手順に従ってポチポチやっていくだけです。

 

ダウンロードが完了し、ログインを試みるのですがPC版のアカウントを持っていないということなのかログイン出来ません。

既存アカウントでログインを試みたのでスマホに「ログインしようとした?」通知が届きます。

 

ということで新規登録をします。

電話番号を入力するとスマホに認証コードが届くのでそちらを入力します。

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すると「以前のアカウント」と「アカウント新規作成」の表示が。

勿論別のアカウントではなく同期をさせたいので「以前のアカウント」を選択します。

 

メールアドレスとパスワードを入力すると認証コードが出現。

スマホに入力画面が出てくるのでそこに表示されたコードを入力するれば完了です。

 

ログインすると見慣れたトークやアカウントが目に入り上手く同期出来たことに安心しました。

 

試しにメッセージの送信をしようと思い未返信のトークを開いてみると、ここでも本人確認をしないと以前のトークが見れません(暗号化されてます)。

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画像 左:ログイン時認証  右:トーク暗号化解除本人確認

 

送信も無事に出来たのでこれで全て終了です。

 
 

LINEは電話窓口がない?

どうにかスマホがなくても(認証できなくても)同期することが出来ないものかとダメ元でLINEモバイルに友人スマホを借りて電話してみたのですが、案の定窓口が違う上に電話窓口はないから問い合わせフォームから連絡するようにとのこと。
 
発見出来ない場合は同期を諦めるしかないかなぁと腹を括りました
 
 

SNSで連絡を取る

FacebookTwitterインスタなどで元奥さんとは繋がっているのでメッセージが送れるもの全てからスマホを紛失したことを報告。(正直SNSでのメッセージってなかなか見ないですよね)
 
古くからの友人なども繋がっているので同期出来なくても復旧は出来ると安堵していたんですけど、最近知り合った人などはLINEでしか繋がっていないことに気付き焦り始めました。
 
今回の一件で繋がりが切れたら困る人にはSNSでも相互フォローしてもらうように頼みました。
 
 

発見されたスマホ(おわりに)

遊んでいたお店に何度か友人のスマホを借りて連絡したのですが(時間帯が変われば発見されることもあるかと思い)、結局「スマホの忘れ物は届いていませんねぇ」と回答は変わらず。
 
年甲斐もなくダイブとかしていたのでソファの下に飛んでっちゃったりしてるんじゃないかとふと思い、お店に直接行きました。
 
この時点で何の根拠もなかったんですけど「ソファの下にある」って思い込んでいたのでスマホは停止させてなかったです。見つからなかったら新しく購入するついでに紛失したスマホの利用停止手続きをすれば良いかくらいに考えていて。
 
遊んでいたお店の受付で落とし物の有無を確認したんですけど電話確認同様やっぱり届いてないとのこと。ただ僕も引き下がらず「申し訳ないんですけど自分で確認させてもらって良いですか?」と。
 
スタッフさん同行のもと、当たりを付けていたソファの下を捜索開始。スタッフさんがライト持ってきてくれたりして。1つ目のソファになく(こっちにあると思っていた)焦りは最高潮だったんですけど、隣のソファの横にありました。
 
ちゃんと清掃しろよ!なんて思いません。スタッフさんは「申し訳ございませんでした」ってめっちゃ謝ってましたけど。そもそも失くす僕が悪いわけで。兎にも角にも発見できたことの安堵の気持ちでいっぱいでした。
 
反省したので連絡手段にもバックアップを用意するとともに、今後酔っ払う際はポケットのものを鞄にしまってから遊ぶようにしたいと思います。
 
 

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下記リンクに記事まとめていきたいと思います。

【日常】離婚しました

結婚5年目を目前にして離婚しました。
先日10年付き添った嫁さんと離れたのですが、聞きしに勝る面倒臭さでした。

 

入籍するのはあんなにも簡単なのにね。実家に離婚の話をしに行った夜にそのまま一緒にカラオケで飲み騒ぐくらいなので円満離婚・協議離婚なのですが、手続きというか提出書類の多さに気が滅入りました。

 

これから離婚する人の参考になればと思います。
それよりも離婚しようとしている人がこれを読んで「面倒だな」と感じて思い留まってくれたら嬉しいです。

 

 

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離婚届を提出する前にやったこと

お手製の誓約書みたいなものを作りました。

内容としては「お金の話」「子供の話」です。

 

お金の話の内訳は

■養育費について
毎月いくら、いつ、どのように支払うのかのお約束。

■引越し費用について

住んでいる家が3DKで母子で暮らすには広すぎるので引越しをするとのこと。その為の費用をいくら、いつまでに渡すかのお約束。

■家賃について
引越しが完了するまでの現在の家の家賃は僕が払いますよ、というお約束。

 


子供の話の内訳は
■面会についての取決め
月に何回会えるのか、というお約束。


項目自体は少ないけれど、実施し始めてから揉めそうなところは先に潰さなければならないので結構頭使いました。契約書のリーガルチェックやっているような感覚でした。

 


離婚届の提出

元奥さんに取りに行ってもらったのですが、これに関しては特段難しい事項なんかもなくて
サクサク進めました。面倒だったのは提出に際して必要な戸籍謄本の入手くらいでしょうか。

 

あと、記入項目の中に「職業」記載の欄があって、当時絶賛転職活動中だった僕は
日雇いバイトくらいしかやっていなかったので「無職」「フリーター」と書くのか
躊躇い結局空白で市役所へ持って行ったのですが、結局空白で問題なかったようです。

 

ただ、夫婦間(世帯)でどちらかの職業の項目にはチェックしなければならないので
そこは元奥さんの職業でチェックをしてもらいました。全然関係ないけど「元奥さん」って書いてて「元カノ」みたいな感じで久しぶりな感覚です。

 

離婚後の苗字について

これも知らなかったんですけど、自由に選択できるんですね。
申請は勿論必要ですが。

元奥さんは僕の苗字を今後も使ってくれるようです。娘もいるので苗字が変わらない方が娘の為にも良いということで。

 


離婚後の戸籍謄本入手について

市役所へ行ったり来たりしなくてはならなかったので面倒でした。
離婚後は元奥さんに家を渡し、僕が出ていくことになっていたので手間の一つだったと思います。

 

市を跨いでの転居だったので。


・離婚届を提出

・元嫁の本籍を変更
・世帯分離の届を提出

・離婚受理証明書入手
・元嫁の戸籍謄本完成

・僕の転出届提出
・転出先にて転入届提出
このフェーズに関しては単に引っ越しと変わらないのかな

・ようやく僕の戸籍謄本入手

 

これが最善の手だったのかは分からないし、もっと円滑に進める方法もあったのかもしれないけど、上記のような流れだった気がします。(色々言われるがままに提出していたので何が何だか状態)

 

親権と戸籍の異動について

これがなかなか面倒です。親権自体は離婚届内で記載があるのですが戸籍の異動となると家庭裁判所へ諸々提出をしなければならない。ちなみに横浜家庭裁判所でした。市役所に全然行かないから知らなかったんですけど地図くれたりとても親切。


郵送でも手続きは可能とのことだったのですが不備などあるとその場で修正できないので結局行くことに。

 

ここで必要になったのは「僕の戸籍謄本」「元嫁の戸籍謄本」「身分証」「印鑑」だったのですがこれがまた面倒だったのです。

 

保険手続きとか諸々

これは間が悪かったとしか言えないんですけど、離婚が決まったのとほぼ同時に離職したので保険手続きとかも降ってきちゃったんですね。5月末日に退職して6月半ばに離婚。もうてんやわんやのお祭り騒ぎです。

 

離職票もなかなか届かないし、源泉徴収も無論届かないし、保険入ってましたよ的な書類も届かないしで進まないのなんの。

 

けど市役所って親切で、国民健康保険について離婚届の提出ついでに窓口で聞いてみたら別部署(保険課?)にその場で確認してくれて。しかも前職に電話して確認までしてくれちゃって。聞いて良かった。

 

今後について(総括)

当面再婚する予定はないのですが、お互い彼氏彼女が出来たら報告しようと話しました。5年後とかにお互いフリーで諸々が落ち着いていたらまた結婚しよう、なんて話もしてますが。

 

円満(にしてくれている)離婚のお陰で特段ダメージらしいダメージはないのですが
やっぱり寂しい気持ちはあります。

 

何より娘には本当に申し訳ないなと感じています。娘に「誰が一番好き?」って尋ねると「パパとママが一番好き」って答えてくれます。「パパが一番」「ママが一番」ではなく「パパとママが」。そう言ってくれている娘に反してパパとママが別々の暮らしを始めてしまうのは本当に心が痛い。

 

なので自分たちが離婚という選択をしたことで娘が不幸せになってしまうことだけは絶対にあってはならないと元嫁としっかり話し合いもしましたし、今でも定期的に連絡を取っています。

 

手続きが面倒だから離婚しない、というのもどうかと思いますが、離婚せずに済むのであればそれに越したことはないと思います。この記事を読んで思い留まる人がいたら幸いです。

 

以下にまとめていこうと思います。

日常 - WEB LAB FREE

 

【転職後】リーガルチェックと社内交渉

営業職に異動(転属)してから一番苦戦したのは基本契約書における交渉とリーガルチェック。これまでエンジニアだったり事務職をやっていた僕にとって初めての経験で、且つ辛かったです。

 

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そもそもリーガルチェックとは

そもそもリーガルチェックってなんすか状態からスタートした僕だったのですが

 

リーガル→「法律上の」「法律に関する」

 

ということで、契約書の内容にリスクや不備が存在しないかの確認ということで読んで字のごとくの意味でした。

こっそりググりながら本当に恥ずかしくなりました。

 

基本契約書は企業ごとにフォーマットが違う

(「自社から先方へ人材を派遣させてもらう」という関係が前提)

自社のフォーマットを使わせてもらうのか、先方のフォーマットを使用するのか。

この交渉がしんどかったです。

 

そもそも公平公正な取引をする上で基本契約書が各企業ごとに違うというのも納得がいかないのですが…(この交渉が嫌いだからの不満)

 

当然のことながら各企業ごとそれぞれ自社に不利にならないような内容、更には有利になるような内容が契約書内に散りばめられているんですね。

なので自社のフォーマットが使えれば確認が少しはラクになったりするもんだからお互いに自分のところのフォーマットを使いたがったりするのです。

 

自社のフォーマットが使えない時はどうするのか

残念なことに自社のフォーマットが使えない場合は先方のフォーマットの内容を確認して、不利になりそうなところの書き換えや削除を交渉していきます。自社のフォーマットに記載のある書き方に変更してもらったりなんかもします。

 

書き換えや削除の依頼を出す際に、その理由(根拠)を提示しなければならないんですがその根拠がまともじゃなかったりするもんだから苦戦しました。

 

一例を挙げると、自社のとある条項のパーセンテージの根拠が「派遣法」に基づいているのかと思いきや「賃確法」だったりしたこともありました。賃確法なんか相手には全く関係のない話なのに、それを根拠にしちゃったりしてるもんだから何と言って交渉に取り掛かれば良いのか頭が痛かったです。

 

こうなってくると先方に要件を飲んでもらうよりも自社の法務と戦う必要が出てくるので代替案を社内で提示するのですが、代替案についても当然法律に基づいていなければならず、且つ納得させれるものでなくてはならないので調べまくります。例に挙げた「賃確法」の時は「商事法」に置き換えて交渉をしたのを覚えています。

 

逆も然りで、先方のフォーマットも内容の根拠が滅茶苦茶だったりするもんだから窓口になっている営業や担当者同士では「お互い大変ですよね…」なんて愚痴り合いながらやってました。

 

営業や担当者が窓口の時はまだ良くて、取締役や執行役員とやり合うことも多々あったのですが、これが気を遣うんです。こちらは一般社員、かたや相手はお偉いさん。しかもこちらは「お願いして派遣させてもらう」立場なので本来であれば強気で攻められなかったりするもんです。

 

この契約自体が「相手からお願いされて人を出す」のか「こちらからお願いして人を出させてもらう」のかで状況は大きく変わるのですが、割合としては圧倒的に後者の方が多いです。

 

にも関わらず法務や役員などは「先方の会社規模の方が小さいのに何故うちが条件を飲まなければいけないんだ?」と言ってくるわけです。

 

 

基本契約書の確認には時間もかかる

これにも非常に苦しめられました。

リーガルチェックの中で前述したような感じで苦しんでいたのですが、内容を詰めてからも大変でした。

 

僕が所属していた企業では、まず営業が確認をして事前に書き換えや変更や削除できる部分において交渉を進め、それらが完了したら法務に回すといった業務フローでした。

 

某システムで管理されており、PDFでアップロード後に「課長」「次長」「部長」「法務部長」「取締役」の承認を得なければならない。

十数ページの契約書内容を確認してもらうので時間がかかるのは仕方ないことだと思います。内容次第では自社に損害を与えかねないことからも慎重に確認されるのも分ります。役職者が忙しいのも分ります。

けど確認と承認申請をしてから一週間とか二週間とか平気で待たされたりするもんだから月末に新規企業を獲得すると参入時期の調整を含め滅茶苦茶になります。

 

ここで揉めると参入時期が後倒されたり最悪失注にも繋がったりもするので気が気じゃないです。

 

まとめ

既存企業では個別契約書の締結のみで済むのでサクサク進みますが、自社からは新規獲得をうるさく言われます。

 

ただ新規を獲得してもプロジェクトの蓋を開けてみると商流に既存企業がいたりして、その企業が上流にいたりすると下流よりも上流の方が当然単価が取れるので「その新規やる意味なくない?」みたいな流れになったりもする。

 

当然っちゃ当然の話なのですが、IT業界(インフラや業務アプリの開発など)の商流を突き詰めていくと上流にいる企業というのは大体決まっていて、しかもそれらの企業とは既にお付き合いがあったりするので新規をやる必要性が見えなかったりもします。

 

案件情報をもらって契約が見えてこないと商流が分からなかったりもします。

案件情報と最寄り駅だけでどこの案件かも分かったりもします。

 

商流については残念なことばかりではなくて、上流でNGが出てしまったエンジニアでも下流の企業から入ることが出来ちゃったりもします。

こういったケースは社内での交渉もとてもしやすいです。

「彼、この現場で決められなかったら待機してしまいます。他の現場でもNGばかりでコミュ障の彼を拾ってくれるのはここだけなんです」みたいな。

 

 

そんな「なんでこんな奴を雇ったんだ?」なんて思われる人材が多数おりましたが、所属していた企業は東証一部であることに変にプライドを持っている企業で、先方の規模などもうるさく言われました。

これが一部上場に恥じないスキル感のエンジニアがいるのであればまだしも、戻ってきてしまうのはロースキル、もしくはクレーム撤退をさせられるようなエンジニアばかりなので始末が悪い…。

 

そうした状況下でリーガルチェックやそれに関する社内交渉と時間に追われるのです。

それも一社だけでなく同時に数社走ったりしてるのでグチャグチャでした。

 

これからこの業界に行こうとしている人はこうした状況なのも覚悟しておいた方が良いかもしれません。

はてなブログにGoogle Analyticsを導入してみた

はてなブログにアナリティクスを設定したので
これから設定しようとしている人の参考になればと思います。

 

■アナリティクスにログインをして
まずはアナリティクスのアカウントを取得します。

www.google.com

無事にログインできたら「管理」→「Create Property」で

はてなブログに導入する際に必要な設定をしていきましょう。

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■トラッキングIDを取得する

必要項目を入力したら「トラッキングIDを取得」をクリック。

すると以下のような画面が表示されます。

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もしやこのコードを全ページに埋め込むの!?

僕もこれ見たときは一気にやる気なくしたんですが

はてなブログさんはとても親切でした。

 

はてなブログに設定する

「設定」→「詳細設定」にて「解析ツール」の項目に

Google Analytics 埋め込み」という欄が設けられています。

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そこに先ほど取得したトラッキングIDを入力します。

 

 

■おわりに

要点だけ記事にしましたがくれぐれも「保存」を忘れないで下さい。

せっかく設定したのに水泡と化します。